<< 秋が来た | home | 明治大学グロ研高山訪問(第二日) >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by スポンサードリンク | - -

明治大学グロ研高山訪問(第一日)

高山村のグリーンツーリズムのメニューやシステム作りの一環として、明治大学の学生を招いています。今年3回目。前2回は雨っぽい日でしたが、今回は快晴。

 



学生など13人を迎える準備が出来ました。
最初は竹細工です。



丸竹から思い思いの形を割ったり、切ったりします。




その後、仕上げの紙やすりがけ。
雑談の話題は”就職活動”。現在の学生にとって、最大の関心事です。



午後は農家さんの”押しかけ”お手伝い。
りんご園にナギナタガヤという長い足の草を生やし、他の雑草が入らないようにします。
蒔いた種を定着させるために、板のゲタで押し付けていきます。



ゲタの詳細。スキーのボーゲンの要領であるって行きます。



ぶどう園のお手伝いもしました。
売り子さん、そして地方への発送荷造り。



夜の準備です。
カット野菜のメインはマコモダケ、ナス、トウモロコシ・・・など。



おにぎりも準備しました。
高級海苔の差し入れを頂、とても香りのよいおにぎりが出来ました。



わいわい、食べました。
いまどきの若者、アルコールの暴飲はありませんでした。




締めはお好み焼き。グロケンマーク入りが出来ました。



飛び入りは福岡の映像屋さん。
新潟の撮影に向かう途中で寄ってきてくれました。
皿洗いは得意の様子です。
Posted by 竹倶楽部ブログ管理人 | comments(0) trackbacks(0)

スポンサーサイト

Posted by スポンサードリンク | - -
comments









trackbacks
URL:http://g-takayama.jugem.jp/trackback/182
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
CATEGORIES
RECENT ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACKS
ARCHIVES
RECOMMEND
不都合な真実
不都合な真実
アル・ゴア
最近DVDが発売になりましたね。
南極に住むペンギンたち、北極に住むシロクマたちが本当に心配です。
竹炭・竹酢液のつくり方と使い方―農業・生活に竹のパワーを生かす
竹炭・竹酢液のつくり方と使い方―農業・生活に竹のパワーを生かす
池嶋 庸元, 岸本 定吉
木炭よりも作りやすい竹炭の作り方とその利用について。
セブンイレブン基金の助成金をいただいて活動しています。
クリック募金
毎日クリック。 タダでできる募金です。
PROFILE
LINKS
OTHERS